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2007.08.18
残322:会社法の条文
会社法の条文が弱いので「択一条文問題集商法2」を8月中に2周させることにした。
900ページあるので1日130ページやればちょうど8月中に終わる。
900ページあるので1日130ページやればちょうど8月中に終わる。
2007.06.12
他資格の
書店に行くと、つい資格試験コーナーに行ってしまう。そこには司法書士だけではなく様々な資格試験の書籍がある。でも僕を含め司法書士試験を受けている人の多くは司法書士かあるいは司法試験の部分しか見ないんじゃないだろうか。
最近、たまたま弁理士試験のところをぷらーっと通ったんだけどその時に合格者の方が書いている勉強術みたいなのが目に入ったんでパラパラっと見たら結構どころかすごく参考になった。(きちんと購入したよ)
皆いろいろな工夫をしながら一生懸命勉強しているのはどんな資格試験でも変わらない。こんな当たり前のことに気づけてよかったよ。
2007.06.09
I 塾インターネットクラスで
去年の冬頃だったと思うけど、伊藤塾で通信フェアがあって蛭町先生の記述式の講義を申し込んだ。その講義を申し込む前に会社法のオープンスクールを3講義分(1500円)通信で申し込んでいたんだよ。その後に蛭町先生の講義のパスワードなんかが送られてきてインターネットクラスが始まったんだけど、インターネットクラスを受講している人はオープンスクールが無料で聞けるということをこのとき知った。まぁ、先にオープンスクールを申し込んでいたからしょうがないけど、知ってたら申し込まなかったかもしれないよ。
けち臭いけど1500円あれば文庫本2〜3冊買えるだけに悔しいです。
けち臭いけど1500円あれば文庫本2〜3冊買えるだけに悔しいです。
2007.06.07
知識の不確実性からくる不安
択一の問題を解いていると普段ならパッと肢を切って答えを出せるのに、それが模試や本試験ではできないことってないですか。
僕はよくある。
それが何故なのか2つ考えてみた。
1つ目は、過去問などの文言を丸覚えしているだけなので、知識が不確かであることから正誤を正確かつ素早く決定できないという場合。確実な知識の定着が必要なのでそれに勤しんだら解決するんじゃないか。
2つ目は、不安から慎重になりすぎてもしかしたらこれも間違いじゃないのか、あるいはこれも正解じゃないのかと思いパッと肢を切れない場合。この場合は場数を踏んだら自信がついてくるんじゃないかと思っていたけどそうじゃないみたいだ。この場合も結局自分の知識に対して不安があるから自信を持って肢を切れないだけということに気づいた。だから、この場合でも1つ目と同じで確実な知識の定着に勤しむべきなんだろう。
2007.06.05
体力
模試なんか受けると自分の集中力不足を認識する。
180分間集中力維持。
文字にすると案外簡単そうに思える。
でも実際に180分間集中するのは大変だ。
大変でも何でも集中しなきゃ駄目なんだ。
じゃあどうする?
って思ったこと無い?
最初、集中力ってどうやって鍛えるんだろうって思ってたけど、結局は「その時間に慣れること+体力を付けること」だと理解するようになった。時間慣れすることはテスト前の模試を受けることで対応するしかないし10〜15回も受ければ慣れるだろう。
でも体力って言うのは勉強と一緒で毎日継続的に付ける努力をしないと、全然つかない。だからテスト前に焦って10回だけ運動しても余り体力はつかない。
僕自身は流行のビリーズブートキャンプってやつをやり始めたけど、これがとてもしんどいんだ。でもやるしかないだろうと、気合を入れてやってるよ。少しずつだけど体力がついていることは実感できているので続けようと思う。
